<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>カエルの行進</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adel-heid.com/bass/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://adel-heid.com/bass/atom.xml" />
   <id>tag:adel-heid.com,2008:/bass//11</id>
   <updated>2007-10-02T16:58:55Z</updated>
   <subtitle>音楽とカエルを愛する、アーデルハイドのベーシストのブログ。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>


<entry>
   <title>ヨーゼフからのプレゼント。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adel-heid.com/bass/2007/10/post_5.php" />
   <id>tag:adel-heid.com,2007:/bass//11.110</id>
   
   <published>2007-10-02T13:07:11Z</published>
   <updated>2007-10-02T16:58:55Z</updated>
   
   <summary>ロゴスライブも終わり、少し一段落したので ヨーゼフに貰ったベースをフレットレスに...</summary>
   <author>
      <name>タツ</name>
      
   </author>
   
      <category term="仲間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adel-heid.com/bass/">
      <![CDATA[ロゴスライブも終わり、少し一段落したので
ヨーゼフに貰ったベースをフレットレスに改造した。
今日は仕事も暇だったので、早めに帰って来て、これまたバンドメンバーのチャーシューさんから借りた、Blue MurderのCDをバックミュージックに・・・。
やっぱ、フレットレス作るんだから、バックミュージックもフレットレスのミュージシャン!! それも、ロックでないとね!!
ベースにアイロンかけて
せっせとフレットを抜いて、穴を埋めて完成!!
<img alt="fletress.jpg" src="http://adel-heid.com/bass/images/fletress.jpg" width="240" height="320" />

後は、表面をコーティングしてヤスリかければOKだ。
ついでに、塗装を剥いで色を塗り替えるかなぁ〜。
剥ぐの面倒だから・・・上から塗るかな。
アクリル・シリコン系の塗料が、どっかに有る筈なんだが・・・。
やっぱり、部屋の片付けが先かもね〜。
行方不明な物が多い・・・。
なんか最近、音楽始めたばかりの頃に戻った気分だ。
買う訳じゃないけど(買えない!)楽器のサイト見たり、カタログ見たり・・・。
楽器いじったり・・・。
楽しい。 
今度の練習に持って行こうかなぁ〜。]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ライブ楽しかったぁ〜!!</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adel-heid.com/bass/2007/10/post_4.php" />
   <id>tag:adel-heid.com,2007:/bass//11.109</id>
   
   <published>2007-09-30T15:38:50Z</published>
   <updated>2007-09-30T15:52:15Z</updated>
   
   <summary>昨日のライブでお世話になった方々、有難うございました。 BUGHYPERの皆さん...</summary>
   <author>
      <name>タツ</name>
      
   </author>
   
      <category term="仲間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adel-heid.com/bass/">
      昨日のライブでお世話になった方々、有難うございました。
BUGHYPERの皆さん、スタッフの皆さん有難うございました。
昨日のライブとっても楽しかったです。
演奏自体は、ついこの前にベースを新調したので慣れないのも手伝ってボロボロ(笑)
でも、そんな事が気にならない位に楽しめました。
ヨーゼフの、お客さんの盛り上げ方が「巧い!!」100点ーーー(笑)
チャーシューさんのドラム、本番は音が違いました!!
流石です。あなたの音を聞くと熱くなりますよ!!
そして、ランホーさん!!
カッコいいです。
一緒にステージに立ってても、カッコいいなぁ〜って見惚れる・・・。
よそ見をすると間違える(笑)
お客さん達。
僕たちみたいな、おじさんバンドを暖かく迎えてくれて・・・・
「ありがとーーーー!!」
若い子達のパワーは凄い・・・。
俺にも、あんな時があったのだろうか???
話は変わって・・・・。
ロゴスライブの舞台挨拶の一番左で、早々と一人おじぎをしてる僕の着てる写真のTシャツ、、多分20年くらい前に親友の女の子が旅行のお見上げに買って来てくれた物です。
当時の仲良しグループで、お揃いで着ようね!!ってくれた物です。
昨日のライブで着てました。
何故着たかと言うと、当時の友達の１人の女の子が数年前に癌で亡くなりました。
最後まで、周りに明るく振る舞って、周りに気を使って病気で辛いところを見せなかったそうです。
最後に皆で会いに行こうってなった時、僕は仕事でどうしても行けませんでした。
現地の病院から、友達の１人の女の子が電話してきてくれて病気の彼女と電話を取り次いでくれました。
かなり苦しいだろうに、まだ僕の事を気遣い「体に気を付けて頑張っね!!」って言ってくれました・・・。
励ますつもりが、こっちが励まされました。
ライブでこのTシャツを着たのは、楽しい事が好きだった彼女もお揃いで持ってたTシャツを着る事で、彼女が天から見てくれるかなぁ〜って思ったからです。
何となく片付けしてて出て来たTシャツ・・・私も見たいって言ってる気がしました。
皆でお揃いのTシャツを着て遊びに行こうって計画は実現しなかったけど、きっと昨日は見ててくれたんじゃないかな?
彼女は、どう思ったかな?? 昨日のライブ・・・きっと一番前ではしゃいでたん
じゃないかな・・・・・。

      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>竜 ????</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adel-heid.com/bass/2007/08/post_3.php" />
   <id>tag:adel-heid.com,2007:/bass//11.98</id>
   
   <published>2007-08-31T06:41:44Z</published>
   <updated>2007-08-31T08:14:32Z</updated>
   
   <summary>今日、仕事先のパートのおばちゃんが、 面白い話をしてた。 地元の言い伝えなのだけ...</summary>
   <author>
      <name>タツ</name>
      
   </author>
   
      <category term="お仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adel-heid.com/bass/">
      今日、仕事先のパートのおばちゃんが、
面白い話をしてた。
地元の言い伝えなのだけど、その島には大蛇がいて
海で100年、陸で100年生きると
竜になるならしい・・・。
しかし、変身する所を人間に見られると、竜にはなれないとの事。
そのおばちゃんの知り合いは、変身する時の音を聞いたらしい。
それから、その村人達は、その場所に近づかなくなったって・・・。
その話を聞いて思ったのは、
自然を恐れる事で、人間と自然のバランスがとれていたんだなぁと思う。
ほっとくと、人間は山も崩して、川も海も埋め立て
どんどん地球の形が変わって行く。
そのうち、四角くなったりして・・・・。
その恩恵を受けている１人の人間としては、批判も肯定も出来ない
複雑な想いです。
僕は、自分で魚屋をしてるけど、ここ数年どんどん
魚が少なくなっている、クジラを保護しすぎるとか色んな問題の結果もあるけど、生物の食物連鎖の中に、人間が(大きなお世話)をする事で、ますます
バランスが崩れてきている。
後、5年後には取り返しのつかない所まで来てるかもしれないね。
そこまで、人間はバカじゃないと思いたい、自分も含めてね。

      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>友達って良いね・・・。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adel-heid.com/bass/2007/08/post_2.php" />
   <id>tag:adel-heid.com,2007:/bass//11.93</id>
   
   <published>2007-08-25T13:07:09Z</published>
   <updated>2007-08-25T13:30:12Z</updated>
   
   <summary>僕は、わりと無茶な事をするので周りに、いつも心配をかけます。 でも、そんな時に気...</summary>
   <author>
      <name>タツ</name>
      
   </author>
   
      <category term="仲間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adel-heid.com/bass/">
      僕は、わりと無茶な事をするので周りに、いつも心配をかけます。
でも、そんな時に気を使いながらもストレートに気持ちを打つけてくれる
友達って本当に有り難いです。
当たり障りの無い、表面だけの言葉をかけてくれる人は沢山いるけど、
親身になって言葉をかけてくれるのは、やっぱり友達だけです。
昔読んだ、詩の中に「雪」について書いたものがあったのですが
表面の白い部分だけでなく、その中までを考える事って難しいです。
雪を見て、白くて綺麗と・・・ただ思う人が大部分だと思います。
色んな物事の結果だけを見て判断する人が大多数ですよね。
でも、そこに至までの過程を考えるって事を出来る相手って
親であったり恋人であったり、友達なんでしょうね。
どんな人に対しても、そういう気持ちで接する事が出来れば
仙人の域でしょうね〜(笑)
僕は、やっと後ろ足が生えたオタマジャクシかな??
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>くるま君さようなら〜。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adel-heid.com/bass/2007/08/post_1.php" />
   <id>tag:adel-heid.com,2007:/bass//11.92</id>
   
   <published>2007-08-22T09:45:35Z</published>
   <updated>2007-08-22T11:12:23Z</updated>
   
   <summary>五年間お仕事で使ってた車が、今日お嫁に行きました。 幸せになってね〜(涙) いや...</summary>
   <author>
      <name>タツ</name>
      
   </author>
   
      <category term="お仕事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adel-heid.com/bass/">
      五年間お仕事で使ってた車が、今日お嫁に行きました。
幸せになってね〜(涙)
いや〜無くなると駐車場がガラ〜ンとしてて寂しいです。
仕事にプライベートに随分と活躍してくれました。
さあ・・・明日は歩いて仕事に行くかな〜。(都合の良い交通機関が無い!!)
何度も歩いて行った事あるけど・・・遠いです。
片道、約18キロです(笑)
まぁ、トロトロ歩くと3時間くらいかかるので(虫を見つけると足が止まる)
寄り道は、なるべくやめましょう。
携帯も使ってないしね〜・・・だんだん文明から遠ざかってますね。
そのうち、マンモスに乗って通勤してるかもしれないです。

      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>カエルランド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://adel-heid.com/bass/2007/08/post.php" />
   <id>tag:adel-heid.com,2007:/bass//11.91</id>
   
   <published>2007-08-21T15:24:07Z</published>
   <updated>2007-08-21T15:50:14Z</updated>
   
   <summary>うちの家には、カエルがいます。 と言ってもグッツではありません。 生です・・・生...</summary>
   <author>
      <name>タツ</name>
      
   </author>
   
      <category term="カエル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://adel-heid.com/bass/">
      うちの家には、カエルがいます。
と言ってもグッツではありません。
生です・・・生きてます。
カエルとの付き合いは、かれこれ30年位になります。
その間、色んなカエル達を飼ってきました。日本のカエルに始まり、中国、アフリカ、アメリカ、ヨーロッパ書くとキリがありませんね〜。
今は、日本のカエルですが金色のカエルがいます。
ネットで知り合った人に譲ってもらったのが、今年繁殖して金色のオタマから、今子ガエルに
成長してます。
何よりエサが大変で、小さな虫を捕まえて来るのですが、この歳で網を持って虫取りは
少し恥ずかしいです。
なるべく人気の無い所に行く様にしていますが、たまに子供が寄って来て
「おいちゃん何しよん??」と、興味津々でやって来ます。
子供にカエルのエサだと説明すると、目をキラキラさせて・・・質問攻め・・・。
だんだん熱く話しだし、気が付けば・・・子供と同化してる〜。
う〜ん・・・俺って成長しないな〜。
まぁ、いいかぁ・・・。



      
   </content>
</entry>

</feed>
