自分で自分を分析しても意味無いかもしれませんが
自分なりに客観的にアーデルハイドのヴォーカリスト、ヨーゼフを分析してみます。
アーデルハイド結成が1981年ですから、もう27年になります。
音楽のジャンル・スタイルも様々な変化がありましたが
それは、全て僕のアイディア(やりたいこと?)であります。
一貫性がないようにとれますが
欲張りなだけ&縛られない自由な感覚がそうさせてます。
今まで振り返って、どのスタイルが一番、ヴォーカリストとして
合っていたか?を考えると、全部です!としか言いようが無い。
やってきたことは、全て間違ってなかったと思います。
多分、ソングライター、シンガーとしてのジブンとは別に
重大な要素のヨーゼフがいるから、そう言えるんだと思う。
それは
プロデューサーとしてのジブンです。
この要素は、大きい。
僕は常日頃から考えているのは
「ごっこ」
です。
「ごっこ」って遊びでしょ?
なりきって、楽しむってことでしょ?
そこがプロデューサー的な心をくすぐるんだと思います。
今は
ハードロックごっこ を満喫&プロデュースしてるわけです。
そのプロデューサー的観点から
見てみると
シンガー&ソングライターとしてのヨーゼフは
絶頂期(ピーク)に達していると思えます。
だから、自信を持って ごっこ が出来てます。
3人のメンバーとスタジオに入ったり
ライブしたり、ものすごく楽しい!
まぁ・・・いろいろあるけど
そんなことも含めエンジョイしてるわけです!
はい。
でもものすごく、寂しがりや でもあります。
信じられないかも知れませんが・・・・・。
あんまり、分析になってなかったかな^^;
