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北九州鋼鉄会 アーカイブ

2008年10月15日

ライブまでのカウントダウン

いよいよ、今度の日曜日に迫ってきました。北九州鋼鉄会のライブ。

正直、落ち着かないのです(笑)
今、ブログ書いてますが、落ち着かないから、書いてるだけなんです。

怒濤の様に、忙しくて。。
しなけりゃいけないことが山積みで。。。
でも、何からしたらいいんだろう???って、感じで。
体調管理には努めなくちゃ。って、思ってたら

息子が高熱出して、救急病院行ったりして。。

ああ、こいつは、ボクの代わりに、熱出してくれたんだなぁ
4歳なのに、親孝行な息子だなぁ

等と

ものごとを全て良い様に、勝手に解釈したりして。

今度で3度目になる鋼鉄会のライブなんですが
前2回とは、スケールが違う!
初の県外さんを、それも2バンドもお迎えしてのライブ。
分からない事が、いっぱい。手探りがいっぱい。
なんとかなるさ!って思うのは、きっと前日なんだと思う。
今は、問題点をしらみつぶしにピックアップし、つぶして行く!

アーデルハイドにとっても、復活のライブになります。
そのことも感慨深い、
シーズン2の幕開けなのかも?

CD「Over The Century」を発表して
実は、今度が地元での初ライブなんですよね!
少しは売れたら、いいな。。

産声を上げた半年前、
たった半年で、3回目にして、ここまできた。

みんなのおかげです!

ボクは、もう歩みとめられないんですよ!

もう4回目、5回目のことを考えて、動いたりもしてます。

もっと、もっと、どでかくしていきます!

北九州鋼鉄会

その為にも、日曜日まで、必死に頑張ります!

当日、みんなの笑顔を眺められたら、本望なのです。


ここまで、読んで頂き、ありがとうございます!
少し、キモチが収まりました(笑)

2008年10月17日

パオーン出演してきました

初めてのKBCラジオブースに行って来ました!
人気番組パオーンへの生出演!

あっというまの10分間でしたが
少しは、北九州鋼鉄会の宣伝出来たかな?

沢田さん、中島さん、原田さん

お三方とも、さすがでした!
ものすごく気配りして頂き、
喋りやすかったです。

ラジオって、やっぱり、楽しいですね。
昔を思い出しました(笑)

いつかまた番組もてたらいいな。

2008年10月18日

北九州鋼鉄会代表として

いよいよ明日になりました。

「KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008」

このイベント名に込めた想いは
ライブを通じて、メタルという音楽ジャンルを通じて
北九州の地で、みんなそれぞれが、交流を深めて行くきっかけになれば。
そして、人と人、の 絆 が 強くなれば。
そう願いを込めて 「WIRE」という言葉を選択しました。

WIRE = 鋼鉄絆 と。

過去2回のイベント「爆音魂」「メタルっちゃ」の時と
何か主旨が違うのか?と問われれば、「違いはありません」

ただ、今回は、東京からBARAKAさん
熊本からトカレフ侍さん
と、初めて、県外バンドさんに、ご参加頂けたことで
「KITAKYUSHU」の文字を加えさせて頂きました。

それは、いずれ、この鋼鉄会をずっと存続させることで

「北九州の秋のイベントに、「KIAKYUSHU LIVE WIRE」ってのがあるよ。」

と、北九州以外の地でも、言って頂ける様になりたい。
そして、遠くの地域からも、私たちの街、北九州に足を運んで頂きたい。

そういう目標も掲げたつもりです。
ですから、来年も、秋のイベントには、「KITAKYUSHU LIVE WIRE 2009」
そう銘打ちます。

私は、北九州鋼鉄会の代表を引き受けるにあたって
やるからには、本気でやろう!って決意しました。

今年12月で45歳を迎える、大人が、中途半端な事をしてたら
いけないって思い、本気でバカをしようと。。。

そして、次の世代の方へ、本気でバカをする!
っていうのは、どういうことなのか?を伝えたいと思っています。

本気って何なんでしょう?

私が悩んだ挙げ句、導きだした答えのひとつが
「損得抜きで」ってことでした。
それを肝に銘じて、ここまで来たつもりです。

私に限らず、みなさん全ての方々が
一生懸命、日々生活されてると思います。
楽しい事より、苦しい事の方が、多いのかもしれません。
見渡せば、世の中、不安だらけに感じたりもします。
信用できるものは、少なくなった気さえします。

そんな中、みなさん、それぞれの大切な人生の中の
一日というお時間を、生の熱い音を通して、共有する訳ですから
大いにバカやって、騒ぎたい!って思うんです。
参加者全員が笑顔になって欲しいんです。

ですが、みんなが好き勝手やったら、大変な事になっちゃいます。
ですから、みんなが楽しい時間を満喫できるよう、
ルールというものも、作って、守っていかなければなりません。

そのひとつが「ホール内禁煙」です。

この先も、「こういう約束事などを決めた方がいいんじゃないですか?」
そんな意見が沢山出て来るでしょうし、是非出て来て欲しいです。
そうやって、北九州鋼鉄会 のイベントは作られて行くんだと思っています。

それが、私が目指す、「クリーンなヘヴィメタル」です。

反体制の音楽としてROCKは生まれた。そういう事に異論はありません。
ですが、私が少年時代にハードロックに衝撃を受けたのは、
どう考えても、ファッションではなく、その魂です。

それに

21世紀に入り、この先不透明なものだらけの中で
真面目にROCKをやったりする事の方が、かえて時代に対して
反体制風に映ったりもするんじゃないでしょうか?(笑)

だって

真面目なヘヴィメタル(笑)をやるのも、
ものすごくエネルギー使うんですよ!(笑)
だから
キーワードは「清く 正しく メタルしく!」(笑)


ここをご覧の方で、少しでも興味を持って頂いたのならば
明日、小倉WOWの北九州鋼鉄会のイベントにいらしてください!
きっとココロの琴線に触れる「何か」を、ご提供出来ると信じています。
それは「ええ大人がようやるわ!」位の、キモチだけなのかもしれません。
でも、そのキモチに気づけた時、
少なからず、お互いの人生に、スパイスとして
刺激し合ってるかも?です。(笑)

それが「ふれあい」ですよね。

だって

北九州鋼鉄会の出演者&スタッフさんは
一生懸命、明日という日に向かって、本気で頑張っています。
その事は、ヒシヒシと伝わってきます。
そんな、みんなが一丸となったイベントです。
刺激し合えるはずです。
楽しみです。


私は
「音楽は社会を変えることは出来なくても、命を救えることはある!」
そう信じています。


2008年10月19日
「KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008」
本気でバカやりましょう!

明日は、会場にいらしたみなさん全てが主役です!

2008年10月20日

終わりましたぁ

無事に、終わりました^^
北九州鋼鉄会主催「KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008」

大成功でした。楽しかった。それだけです。
本当に楽しかった!
140人も集まってくれて。。
みんなの笑顔を見れて、最高に嬉しかったです!

BARAKAさんも
トカレフ侍さんも
AOEさんも
フランクフルトさんも
アーデルハイドさんも

みんな、ガチンコでバカやってくれました!

ありがとうございました!

みんな!!!!!!!!

おつかれ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

また、バカしましょう!

2008年10月23日

KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008 レポ1

開場午後4時 開演午後4時半 と早めのスタートにしたのは
ものすごく、冒険だったんですよ。
ただ、4時間を超えるライブで、日曜の夜に午後10時を回るのは
いかがなものか?と。。。

事前に、論議に論議を重ねて、これで行きましょう!ってことで
踏み切ったんですが、心配なのは、お客さんの出足がどうか?って
やはり、最初はガラガラなのか?

しかし、リハ終了前から、そんな心配は無用でした。
それは、A.O.Eのチケットのハケ数が、半端じゃなかったでんで。
よっしゃ!ってキモチになりましたよ。
「頑張ってくれて、ありがとう」
早くもうるうる状態でしたね!^^

裏付ける証拠のように、4時開場と同時に、ドドドーッ!って。。。
4時半には、ほぼ満員!
オープニング挨拶で、ステージにあがった時、
マジで、嬉しかったです。と同時に、気合いが入りました!

A.O.Eのメンバーを促して、入場してもらって、
メンバーがセッティングの間も、私は、ボーカルのテツさんと、トーク!
テツさんが、少し緊張してるかなぁって思ったんで
柔らかく、お客さんを煽ったんですが、お客さん!良い反応!!
テツさんは、それで、気合いのスイッチがMAXになったみたいでした!

演奏始まってすぐ、会場に行き、盛り上げなくちゃ!って
拳を突き上げてたんですが、前方で背の高い方が、もうすでに
拳あげてるし!!!すげぇ〜!って思って、よ〜〜〜〜〜く見たら
その方、トカレフ侍のミヤギさんじゃぁないですかぁ!!!
嬉しかったですね。この時点で、本日2度目のうるうる状態でしたよ!

7年振りのA.O.Eの演奏は、キモチ良かったですよ!
ココロがこもってました。みんながやるぞぉ!って思いが
PAのスピーカーから、ガンガン来てました!
徐々に、乗って来た彼ら、、ラストの「ラン・トゥ・ザ・ヒル」では
もうすっかり、会場と一体になってましたぜ!!!

これからは、胸を張って言えますね。
『北九州でメイデンやらせるなら、A.O.Eやろ!』
次回は、「キラーズ」「プローラー」やってね!

つづく

2008年10月24日

KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008 レポ2

ってことで、大盛況のうちに、
トップバッターの大役をAOEが、果たしてくれた訳です!

そして、その後が、我らが フランクフルト!
今回のメンバーは、私(Vo)原田さん(G)宗さん(B)松尾さん(Ds)

昭和アニソン&ハードロックの融合!がテーマでして、

オープニングが、異例の、Child in time (ディープパープルの名曲)でして
静かに始まった訳です!で、いきなり!ガツン!と爆音ならしました!!

そのまま、3人ボーカルで「あれは、誰だ?誰だ?誰だ?・・・・」とデビルマン合唱!
途中、また Child in timeに戻り、Child in timeのメロで、デビルマンの歌詞を歌うという
訳の分からん事をやったり・・・
これ、読んでる人、何の事かさっぱりわからん!って・・・?
ボクも、書いてて、ワケワカランです。ごめんなさい!

で、そのまま寸劇から ガッチャマンになだれこむんですが
これまた、Armed and ready(MSGの名曲)バックに、ガッチャマンを歌ったんですよ。

最後は、Jump(ヴァンヘイレンの名曲)で、元祖天才バカボンを歌い
会場みんなで「これでいいのだ!」の大合唱!

以上3曲でやり逃げましたが、終わったら、アンコールの大合唱!
その時に、本日3度目のうるうる^^
(あぁ、これで、トカレフ侍さんに、つなげたぞ!!!って)

フランクフルトは、今回はまじで、高度な事をしたと思います。
メンバーのみんな!   ・・・・ 感謝 m(__)m

つづく

2008年10月25日

KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008 レポ3

フランクフルトが終わって、ここで、外の喫煙所に
行かれる方が、かなり出ました!
このあたりの事は、想定していたので
ドアは開放状態、客電もつけて。。。ドアマン配置して
喫煙所にも、スタッフ待機して
それらのスタッフ(この時点ではAOEのメンバー達!)のおかげで
トカレフ侍のステージが始まる頃には
また、みんなが、戻って来てくれました。。。

アウェーには、もの凄く燃える!トカレフ侍とは、知っていましたが
私としては、「ここはホームか?」って位な会場の雰囲気を持って行って
あげたかったんで、1曲めが始まって、すぐ最前列まで、行って
真ん中で、ボーカルのまたはちさんの真ん前で
拳を何度も突き上げて、ヘッドバンキングをしてました!

気がついたら、右隣でお嬢さん方お二人が、しっかりと、またはちさんに
シンクロして、アタマ振ってらっしゃる!!
「ほっとしました!」
よっしゃ!これで、大丈夫!って思いました!

ステージを全部見たいんですが、我慢!
3曲目で、ウラに戻って、また、バタバタやってました(笑)
ステージから聴こえる名曲「MY BAD」の旋律と、お客さんの笑い声。
嬉しくて、本日4度目?のうるうる状態でした。

ラストの「TAP!? 」でも、しっかり、またはちさんは、会場内に降りて来て
やってましたよ。。。お客とのコミュニケーション!
さすがです!
後のアンケートを見てても、「トカレフ侍!楽しかった!」の文字が
いっぱいありましたよ!

トカレフ侍のライブが終わって、インタビューしに
ステージに上がった時、お客さんの満足そうな笑顔ばっかりで
本当に嬉しかったっす!

今回のアンケートに、しっかりお応えして
また、近いうちに「トカレフ侍」さんに、お越し頂きましょう!ね!?

つづく

2008年10月26日

KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008 レポ4

トカレフ侍さんに、続いて、いよいよBARAKAさんです。
実は、BARAKAさんは、諸事情で
リハーサルが出来なかったんですよ。
それで、PAの矢野さんが機転効かせて
公開リハにしたんです。
で、少しセッティングその他で少しお客さんをお待たせしたんで
その辺りは、ちと、ハラハラでした!

しかし、そういう打っ付け本番状態の中
凄いステージを聴かせてくれました!
全2曲!!それもインスト!!
まるで、後期キングクリムゾン+カンサスのようなサウンド!
お客さんも、食い入る様にそのステージに引き込まれてました。

後に、アンケートを見てみると
実は、一番多かったのが、「BARAKAの芸術的サウンドにしびれた!」というもの。
さすがですねぇ。。。
ヨーロッパなどで、ライブをツアーで回ってるだけありますわ!
お客さんとワイワイ騒ぐだけが、ライブじゃないし
ワイワイ騒ぐ中に、これだけ驚異的なテクニックを持ったバンドさんが
白熱のサウンドを聴かせると、聴衆は完全にその音に酔ってました。
ものすごいバンドさんが参加してくれたもんです。
打ち上げの時も、BARAKAさんは、北九州鋼鉄会をもの凄く気に入って頂いて
本当に嬉しかったです!

また近いうちに、参加してくれたら、嬉しいなぁ。。

つづく。

2008年10月27日

KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008 レポ5

今回のアーデルハイドのライブは
いつもとは、全然違いました。
ライブ前には、ボクは、ものすごく緊張するんですが
今回は、殆ど緊張しませんでした。

というのも、BARAKAさんのステージが終わり
インタビューがあったので、それをこなしてから
衣装チェンジや、水の確保とかバタバタしてたんですよ。
ですから、緊張する暇もなかった。。それが正直な感想です。

あと、イベント自体が時間が延びた事。その事だけが気になっていたんで
ステージからお客さん見渡しても、「みんなお疲れかなぁ」って思ってました。
前回の爆音魂の時は、僕らがやらなきゃ。。そういう気負いがありましたが
今回は、前に出たバンドさんの4ステージ共、すばらしかったし
もうアーデルハイドは、鍋パーティで最後に、やっぱり うどん麺入れなきゃ
終わんないよね。みたいな感じでしたからね。

そんな中で行われたアーデルハイドは
新曲からスタートしました。
「ジャックバウアーは眠らない」
やはり、新曲は、慣れないもので、台詞とか歌詞とかいっぱい間違えました。
お客さんは、当然そんな事はわからないんですが、やはり、不本意です。
でも、こういうのを経験しないと、次からちゃんとできないので、許してください。
半年前に、初めて披露した「私を火星に連れてって」も歌詞ボロボロでした。。。

その「私も火星に連れてって」をメドレーで2曲目にやりました。
今回は、歌詞を間違える事はなかったです(笑)
この曲は良い曲ですね。私も歌っててキモチ良くなれます。
やはり、ZEPP FUKUOKAでの効果があったのかもしれないですね。

MCのあと、3曲目4曲目に「泪月」「そして狸もいなくなった」をまたまた
メドレーでやりました。
そして5曲目は「Himan'sHeaven」ラストが「メロンパン」と
新曲以外は、オーソドックスなセットリストでした。

今回は、やれなかった曲もありましたが
次回1月には、やりますんで、お楽しみに♪

つづく

2008年10月29日

KITAKYUSHU LIVE WIRE 2008 レポ6

アーデルハイドのライブが終わり
すかさず、エンディングセッション!
ジブンの主催イベントにおいて、初の試みです。

選曲やパート割り(人選)等、アタマ悩ましました。
また、リハーサルが出来てなかったので
どうなることか、ハラハラでしたが
さすがツワモノ揃い!
本番は、熱かったですねぇ。

イチカワさん(BARAKA)Bass&Vocal
ヒライシさん(BARAKA)Drums
タカミさん(BARAKA)Guitar
ミヤギさん(トカレフ侍)Guitar
マタハチさん(トカレフ侍)Vocal
アサノさん(アーデルハイド)Guitar
ヨーゼフ(アーデルハイド)Vocal

以上、7人による
「WHITE ROOM / CREAM」
でのセッションでした!

ミヤギさんとアサノさんのダブルギターソロは圧巻でしたし
タカミさんは、観客席に飛び込んじゃうし
ミヤギさんは歯で弾くし
マタハチさんは、ギターアンプの上に登って
みんなにピースサイン&笑顔振りまいちゃうし!
私は、煽りまくるし!
キダマンさん&ハマチさんのトカレフ侍のリズム隊は
ステージ後方で、カウベル叩いて、盛り上がっちゃうし!

もう、最高の瞬間でした!
一生心に残るステージでした。。。

こうやって、4時間を超える、イベントは終了したのですが
150人を超える(ちびっ子含む)お客さんと大いに楽しんだ一日でした。

私にとっても、過去の音楽人生で
味わった事の無い感動がありました!
そして、同時に、次への目標が見えて来ました!

あの日、WOWに集まったお客さん。スタッフ。出演者。
ライブハウスオーナーの論手さん。PAをお願いしたベルクの矢野さん。
全ての方に感謝します。誰一人欠けても、成功しなかったと思います。

みんなに拍手!!

次、1月18日小倉FUSEでお会いしましょう!

2008年11月01日

次回イベントの話

11月になりました。
早いです。ものすごーーーく早いです。
この前に、ZEPP FUKUOKAが終わって。。あらら・・・・って思ってたら
もう、10月のイベントじゃん!って感じで、準備にアタフタしてて。。。

19日のKITAKYUSHU LIVE WIRE 2008 の余韻に浸る暇もないまま
11月ですよ。。。。

早いです。
今、次回イベントの事で、奔走しております。
1月18日なんですが、あいだに、年末や正月やらが入って来るので
きっとバタバタしちゃうから。。。
11月中には、ある程度決めとかないと、絶対に後手になっちゃうって思うんですよ。
そう考えたら、時間ないんです。

早いです。
同時に、その次の事もアタマに入れとかないと。。
その次はですね。。。4月です。

早いです。
きっとこんな事ばっかりしてたら、すぐ50歳になっちゃいますね。たぶん。
でも、今が一番楽しいし、頑張りがいもあるし。。。


次回イベントですが
名称が決まりました。。

『北九州鋼鉄会・初場所 ver丑』
 〜モーレツ!玄海ロックの波しぶき〜

です。

ベタですか???

すみませんm(__)m これでも、一生懸命考えたんですが・・・ねぇ。

2008年11月09日

駄悪

山口のヘヴィメタルのイベント「駄悪」を
防府のライブBAR「印度洋」に見に行って来ました。

全8バンド!!
それも、今、若者?が普通にヘヴィメタルと呼んでるジャンルのバンドさんばっか!!
凄かったです!
デスメタルっぽいバンドばかりでしたが
無茶苦茶熱かった!
みんな上手いですね。びっくりしました。
ラウドパークにも出演してるバンドもいて
いやほんと、凄いものを体感させていただきました。。

山口は熱いです。びっくりしました。。

2008年11月11日

ポッドキャスティング

そういやぁ、最近ポッドキャストのラジオ始めたんですよ。

っていっても6分強の、一人トークなんですが。。

「北九州鋼鉄会」ラジオなんです。
ってここに書いたかな?
物覚えが悪くてすんません。。。。

でも、今まで3回アップしたんですが
ラジオはいいですねぇ。。
やっぱり、以前もやってたので
やりだすと、まぁ、これが楽しいんですわ!

ポッドキャストだと
メジャーアーティストの楽曲はかけられないんですが
インディーズバンドはガンガン!にかけられますんで
かけてもいいよ!ってハードロックへヴィメタルのオリジナル曲を
やってるバンドさんとかいましたら、
メールでお知らせください!!!

http://caspeee.jp/channels/koutetsukai/

このサイトで聴けます!

2008年11月14日

北九州鋼鉄会会議♪

スタッフ会議でした。。
フライヤーやチケットデザインとかイベントの内容など。。
結構、濃い会議になりました。。。

初場所と謳うので、今回は、前回よりも発想の転換をしなくちゃです。。

『北九州鋼鉄会・初場所』

盛り上がる事必至!!ですよ。

最高な新年のロックイベントになるとお約束いたします!!
お楽しみに♪

2008年11月16日

熊本鋼鉄魂ver30

30回記念ライブに参戦してきました。
今回30回記念ということで、2Daysあるとの事で
本日は、その1日目でした。

30回に至るまで、8年強だそうで
いや、すごいことです。ほんと。。
コツコツと熊本鋼鉄会のみなさんが積み上げてきた証ですよね。
敬服いたします。ホント。。

初日の今日の出演バンドさんは

スイッチバック
LOUDSTORM(和歌山)
FF
ソウルブレイカー
備長炭

というそうそうたるラインアップ!
どのバンドも濃いし、熱い!
見守るお客さんも、またまた暖かい!

楽しかったです。良いライブを見れると
本当に、ココロが晴れます。
各バンドさんのメンバーさんとも大分顔見知りになれたというか
お話もできたし。。。^^

明日は、2Daysの後半で、トカレフ侍さん等が出演だそうで
見たい!!んですが。。。
残念ですが、明日はお伺いできません。

見に行った方は、どんな感じだったか、教えてくださいね!

明日のイベントも無事に成功しますように♪

熊本鋼鉄会さん。30回おめでとうございます!

2008年11月17日

もちつもたれつ

人生は、もちつもたれつ なんだなぁ 

最近、ココロから 実感できるようになりました。
ここまでくるのに、45年近くかかったのが
少し情けないですが。。
この先、人生を歩んでいく上で
この年齢になって やっと実感できただけでも幸せなことだと思いたいです。

先日、熊本鋼鉄魂30回記念イベント と 翌日の 北九州のエンタテイナーバンド「The Blue Blues Broters Band」の10周年記念ライブ に 参戦して 色々と考えたりしてて、そう思いました。

人間は、本質は 損得勘定で動くものです。
当たり前のことです。
でも、それだけだと、器は大きくならない。
だから、損得抜きに 動いてみる。

損得抜きってどういうことなのでしょう?

それは、自分の感情は置いておいて
相手に対して、喜ぶことは、何か?を第一に考えてみる。
そうすると その喜ぶことが きっと「こういうこと」なんだろうなぁ
って、思いつくわけです。

その「こういうこと」を実行するにあたって
人間は、必ず リスクを計算したりしてしまう。

その結果 行動が制限される 訳です。

問題は、その リスクを どう捉えるか?
であって

最近、気づいたことは
リスクをリスクって思わないようにすること。
つまり、視点を変えてみること。だったりするわけです。

そうすると 上記の 熊本までライブを見に行く!という例をとれば
純粋に楽しんじゃえばいいじゃない?なんて思えちゃったりするんです。
そすると、リスクがリスクじゃなくなるわけです。

でも

お金や時間の問題のリスクの方が大きいじゃない?
って意見もあるでしょう!
勿論、そうです。

ですがね

超メジャーアーティストで見たくて見たくてたまらない
アーティストだったら、東京でも行ってみたい!とか思う場合ってあるじゃないですかぁ

その時は、思い切った行動ができたりするわけですから
できないことは、決してない。

それにね、メジャーアーティストを見て体感して
自分の心が晴れるのは、それはそれで素晴らしいことだと思うんですが

お世話になった人々が、自分が足を運び顔を見せることで
本当に嬉しそうな表情を見せてくれる!
そのことは、メジャーアーティストを見に行くことでは
100%体感できなかったりすることなんだ!って分かったんです。

そうするとね、そんな人たちの笑顔が
倍以上に跳ね返ってくる!

お金では変えられないんですよ。

そういう時間やお金や(汚い話をしてすみません)そんなリスクをリスクに
感じない自分を創るためにも、日常も精一杯がんばるんです。

そうやって「もちつもたれつ」しながら
残りの人生を、みんなと謳歌していきたいですね。

アーデルハイドDVD

アーデルハイド/ALIVE!
2008年1月発売。価格1,000円(税込)

アーデルハイド初のライブDVD作品。2007年9月、福岡Drum-Logosにおいて5年振りに活動を再開した記念すべきライブの模様を収録した作品。新曲3曲に加え、名曲メロンパンも演奏!各メンバーのソロも披露し、現在のアーデルハイドの魅力を存分に堪能できる内容になっています。お問い合わせは、こちらまでメールにてどうぞ!

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